【勤続13年での決意】公務員を辞めるための物語【副業や転職の方法を紹介します】

働き続けて嫌気が差した公務員という仕事をやめるための副業や転職に必要な努力を紹介していきます。

「公務員 辞めたい」の記事一覧

【楽だけではダメ!】地方公務員のやりがいが与える人生への影響

公務員の仕事にやりがいが理由は2つです。やりがいのない公務員の仕事は私の人生に悪影響を及ぼしました。そして、私以外の同僚や上司についても、同様に残念な人生を歩んでいる人がたくさんいます。公務員を志望する人は、仕事のやりがいについても今いちど検討していただけたらと思います。

公務員試験を受ける前に確認すべき点【志望動機を用意するための作業】

公務員試験の勉強をして、公務員を一心不乱に目指しているだけでは、公務員になったときに後悔することでしょう。実際に公務員になったときに後悔しないためにもインターンシップやバイトを通じて、公務員職場の実態を肌で感じておく必要があります。

公務員の給与をネットビジネスの転職に活用【転職の準備】

公務員から転職する場合、公務員の給与は武器になります。潤沢な資金をもって転職に望めるのですから。逆に、お金が足りない状態で転職を行うことはとても危険です。冷静な判断ができず、長続きしません。公務員の給与に感謝して転職に望みましょう。

公務員の福祉職を続けて学んだこと【転職に挑戦するための能力】

公務員の福祉職として生活保護の担当になったことで、受給者の生活から学んだことがあります。いつまでも保護を受給し続ける姿、当時の自分を写しているようです。公務員からの転職を願い続けていたのに、一向に行動できなかった自分も同様の考え方をし続けてきました。

公務員を辞めたい中年の定額10万円給付金の使い道【転職のための投資】

国民全員の定額10万円給付が決定し、公務員の未来はさらに不安なものとなっています。定額給付金の有意義な使い道として、知識やスキルの習得に投資しましょう。具体的な方法としてはブログの開設です。転職やスキルアップの効率的な方法です。

公務員を辞めたいと感じる不公平感【ストレスの元凶は腐った風習】

私の職場には高い給料をもらっているのに、全然仕事をしない、仕事をする能力のない高齢職員がいます。給与が大きく異なるにも関わらず、同量の業務を命ずる職場、公務員の組織に憤りとストレスを感じます。私は狂った職場の状況から、年齢だけで人間を敬う悪しき習慣をやめました。

公務員のストレスを減らすための習慣【情報の取捨選択をするために】

公務員であることに悩んだ私はある習慣を取り入れました。情報を取捨選択することの重要さを学んだことで、悪い習慣は減り、良い習慣が増え、視野は広がり、ストレスが軽減しました。シンプルな習慣を取り入れたことで、どうでもよい人に忖度せず生きやすい人生を手に入れることができました。

10万円給付により生じる現場公務員のストレス【公務員であり続ける不満】

10万円給付により、地方公務員の業務量とストレスが増加しています。感染リスクに晒されながらも、対策も労いのない公務員であり続けることに不満を感じます。捨て駒のように扱われる公務員であることに希望はなく、辞めるしか方法はないのか、と感じています。