【勤続13年での決意】公務員を辞めるための物語【副業や転職の方法を紹介します】

働き続けて嫌気が差した公務員という仕事をやめるための副業や転職に必要な努力を紹介していきます。

「公務員 仕事 つまらない」の記事一覧

職場はやる気を奪う檻【公務員を辞めるために気をつけたいこと】

公務員の職場にいると独立の意欲は損なわれます。辞めたいと思っていても、職場の多数派が、公務員をゴールだと考えているからです。仕事をこなしていればそれでよいという考え方、だらしない生活習慣、多数派の習慣が無意識に私たちを蝕みます。私たちにできることは周りに流されず、良質な習慣を継続することです。

こんな人は向いていない【地方公務員を目指すべきでない人の特徴】

地方公務員として働く中、職場の同僚たちが病気を患い次々と辞めていきます。公務員の仕事もこなせない人は恥ずかしいように思いますが、実際はただ公務員に向いていなかったという話です。地方公務員になって後悔しないよう、目指すべきでない人の特徴を紹介します。

公務員のストレスに負けないための習慣と最高のストレス解消法

年度末は公務員にとって大きなストレスがかかる時期です。人事異動に会計の締め切り、レイアウト変更など、日常業務に加えて様々なストレスがあります。公務員を辞めるまでにストレスに潰れないため、私が実践してみて効果を実感しているルーティーンを紹介します。

【公務員の災害対策】台風や地震が発生したときの市役所の業務内容

地方公務員である市役所の業務は配属された部署の仕事だけはありません。台風や地震などの災害の発生に備え、避難所を開ける仕事があります。避難所の職員として配置されてしまうと、例え災害で避難所に駆け付けることができない場合であっても職務命令違反として懲戒の対象になります。

【楽だと思って入った市役所】公務員の仕事はつまらないし難しい

公務員の仕事が楽だと考えている方に、公務員として市役所で働く上で必要となるスキルを紹介していきます。まず公務員の仕事は楽なはずですが、その体質によりとても難しいものとなってしまっています。そして、公務員として定年まで働くためには精神的なスキルが必要となります。

公務員が辛くて辞めたいと思う理由【福祉職「ケースワーカー」】

一般事務職員として公務員になった私は決められた事務処理をしていればよいと考えていました。しかし、私を待ち受けていたのは福祉職【ケースワーカー】という仕事でした。想定していなかった辛い業務内容により公務員を辞めたいと考えるようになりました。