【勤続13年での決意】公務員を辞めるための物語【副業や転職の方法を紹介します】

働き続けて嫌気が差した公務員という仕事をやめるための副業や転職に必要な努力を紹介していきます。

公務員を目指している人に向けた記事

やりたくない福祉職を続けた公務員の末路【人事異動を期待するな】

やりたくもない公務員の福祉職を続けることによって、私は人生のやる気を奪われました。生活保護の担当として関わりたくもない人間の相手をさせられ、いつまでも人事異動を期待することができません。公務員の福祉職に不適正な私が脱出するためには転職する以外ほかに道がないのです。

公務員の中でも市役所をオススメできない理由【年収や試験よりも重要】

世間の不安からか、私が勤める市役所の中では住民トラブルが相次いでいます。警察沙汰が日常となり、感覚がおかしくなっています。公務員の中でも市役所は住民と身近な存在で、世間から相手されない人たちが集まりやすい場所です。事件に巻き込まれる可能性も高くなります。

【公務員になるための資格】試験の加点や仕事に有利になる資格について

公務員を目指す場合に資格を取得しようか悩む人がいます。実際に公務員として資格を持っている人は資格の恩恵を受けていません。むしろ資格を持っていることによるデメリットが生まれます。本当に資格を取得すべきどうかについて、実際に働く公務員から話を聞くべきです。

【楽だけではダメ!】地方公務員のやりがいが与える人生への影響

公務員の仕事にやりがいが理由は2つです。やりがいのない公務員の仕事は私の人生に悪影響を及ぼしました。そして、私以外の同僚や上司についても、同様に残念な人生を歩んでいる人がたくさんいます。公務員を志望する人は、仕事のやりがいについても今いちど検討していただけたらと思います。

本当にやっていけるの?公務員の志望動機や適性では測れない能力

公務員になるためには、試験を突破するだけです。公務員として働くための適正が測られることはありません。本当に公務員を志望する場合に必要とされる能力は、サイコパスなメンタルです。クレーマーやサイコパスといった敵と闘いながら、公務員を続けるためには不可欠な能力です。

公務員が人生にもたらすメリットとつまらない人生のデメリット

公務員もクビになる時代となり、いざ公務員を解雇された場合、私たちは無力なニートです。公務員をどれだけ長い期間続けていたとしても、世間で認められるスキルや資格が手に入ることはありません。公務員を目指す方におかれましては、やりたいことが見つかるまでの腰掛にしていただければ、と思います。

公務員を辞めたいと感じる不公平感【ストレスの元凶は腐った風習】

私の職場には高い給料をもらっているのに、全然仕事をしない、仕事をする能力のない高齢職員がいます。給与が大きく異なるにも関わらず、同量の業務を命ずる職場、公務員の組織に憤りとストレスを感じます。私は狂った職場の状況から、年齢だけで人間を敬う悪しき習慣をやめました。

こんな人は向いていない【地方公務員を目指すべきでない人の特徴】

地方公務員として働く中、職場の同僚たちが病気を患い次々と辞めていきます。公務員の仕事もこなせない人は恥ずかしいように思いますが、実際はただ公務員に向いていなかったという話です。地方公務員になって後悔しないよう、目指すべきでない人の特徴を紹介します。

【10万円給付決定】公務員として働くことがバカに感じた瞬間

10万円給付が決定されましたが、給付金は国が全額負担するものの、市区町村による多大な事務負担が求められる予定です。公務員として感染リスクを負いながら業務遂行しているに関わらず、さらにリスクを負わせる結果となっています。生活保護受給者に対しても平等に給付ということで、業務遂行の意欲も奪われています。