【勤続13年での決意】公務員を辞めるための物語【副業や転職の方法を紹介します】

働き続けて嫌気が差した公務員という仕事をやめるための副業や転職に必要な努力を紹介していきます。

公務員の福利厚生に関する記事

病気休暇(休職)を使った転職の準備【公務員でよかったと思える瞬間】

病気休暇(休職)を取得しもクビにならない事実が公務員の強みです。病気休暇(休職)を意図的に使い、転職準備を行うことについて批判的な意見があります。しかし、私たちは批判を気にせず、自分の幸せを願いましょう。病気休暇(休職)を使って、転職のための最後の追い込みを行いましょう。

病気休暇を取得した公務員の末路【多くの公務員が迎える運命を変える】

パワハラ、激務などの理由により病気休暇を取る人がいますが、一番の問題は病気休暇を取得したあとの末路です。多くの人が病気休暇を繰り返し、休職し公務員を無計画に辞めていく事実があります。悲惨な末路を迎えないための習慣を紹介します。

【10万円給付決定】公務員として働くことがバカに感じた瞬間

10万円給付が決定されましたが、給付金は国が全額負担するものの、市区町村による多大な事務負担が求められる予定です。公務員として感染リスクを負いながら業務遂行しているに関わらず、さらにリスクを負わせる結果となっています。生活保護受給者に対しても平等に給付ということで、業務遂行の意欲も奪われています。

病気休暇と休職の繰り返し【公務員に復職するまでの長い闘い】

うつ病と睡眠障害により私は病気休暇と休職を繰り返したことがあります。公務員の日常的な仕事のストレスに耐えながら、ペースを取り戻そうと力んだ結果です。健康を取り戻した今となっては、たかが不眠と侮らずに病気休暇を取得し、休職した自分の判断は正しかったと思います。

公務員になった意味がない【有給休暇を取り辛くする暗黙のルール】

公務員になったのは福利厚生など待遇が良いからです。仕事を計画的に進めているにも関わらず、有給休暇を自由に取得することができない暗黙のルールがあり、私の職場では有給休暇を取得率が下がっています。作業能率の低い人が評価され、出世していることが悪しき伝統を生んでいます。